台北 | タケノコのお刺身
4/29-5/3
四泊五日で台北へ。最終日
二日目に買った釈迦頭が柔らかくなっていた。
表面はお尻みたいな肌触り。可食部はクリーミーでじゃりっとしており、ねっとり食感。
好みで言うと、さっぱりした香りと歯切れの良い食感のレンブに軍配
釈迦頭 / ひんやり冷たくじめっとした表面
独特の食感
床屋の前にはいつもの猫がいた。
放し飼いの猫、ノーリードのわんこが道端で寛いでいるとつい構ってしまう
床屋の猫
よく喋る子
食パン犬
お参り犬
哀愁犬
帰国前最後の悪あがきで、二日目にも来たガジュマルの木の下で昼から飲める場所へ向かう
隣のテーブルで宴会しているおじさんたちが食べてるあれ下さい
隣の宴会テーブルで筍のサラダみたいなものを食べているのが気になり注文する。
しゃきしゃきとみずみずしく、仄かなたけのこの香りと甘味が心地よい
後から調べると、緑竹筍という種類で初夏の時期にのみ食べられるものらしい
右の白い練乳みたいなものはマヨネーズだった。とにかく甘い
クラシックがあって嬉しい
少し頼みすぎたか
荷物をまとめ空港へ向かう。
素食の麺
せっかくだからとプライオリティパスのラウンジでゆっくりするが、連日の暴食で内臓が弱っている
素食の麺があったので注文すると、疲れた身体に漢方の優しいスープが染み渡る。
台湾の素食、少しだけ興味が出てきたかもしれない
沖どめの羽田
お土産の食器、まな板
ノープランで数日過ごしたが、とても良いリフレッシュとなった