台北 | エレガントな火鍋
4/29-5/3
四泊五日で台北へ。3日目
洗濯物が溜まってきているのでコインランドリーで洗濯をする
洗濯待ちの間に食器屋を散策。大同食器でいいものがあれば仕入れたい
ホテルから徒歩数十秒。立地がいい
お利口さんのわんこがいる店1
レンゲや小さいどんぶりなどを購入
あまりにも可愛くてヨシヨシしてしまった
わんこのうっとり目をみた瞬間から、犬猫を見かけたらとりあえず撫でまくることを決心。
青果店でおやつの果物をいくつか購入して、コインランドリーで諸々を回収する
左上からマンゴー、レンブ、釈迦頭
台北でも檳榔が手に入るのか
ホテル近くの店で軽いランチ。内臓を指差し、温かい麺も注文。
黑點雞肉食堂
針生姜で内臓をつつくと、台湾を感じる
追加で指差したものはまたサメだった。サメを食べる日々
食事のあとはまた天龍三温暖でのんびり風呂に浸かりにいく
配置図の看板の正確さが気になって写真を撮ったが、 この中のどこかにスペシャルマッサージルームがあるのだろうか
どこかにスペシャルな部屋の入り口が書かれていたりして
台北101の真横で高級火鍋
今夜は台湾在住の友人と会う約束がある。数年来のインターネット上の友人で実は今回が会うのが初めてだ。
若干の緊張をする
台北101の麓にある高級な火鍋2にエレガントに案内していただき夕食をともにした
店内は裕福そうな人々が優雅に食事をしていた
優しくそれでいてしっかりと旨みを感じる。 これはきっといいものに違いない
美味しく食事をしていると、カウンターの中からお上品そうなマダムがワインを注ぎにくる。
食事をともにした友人はマダムとにこやかに会話をし、後からここのオーナーだよと教えてくれた
それにしてもとにかくマダムはワインをご馳走してくれる。
「オーナーさんとお知り合いなの?
「内緒です
もしかしたら私の友人はどこぞの有名なお嬢様だったのかもしれない
DOUBLE CHECK
二件目はおしゃれなミュージックバーに連れて行ってもらう
深夜にはローカルなDJがパーティをするらしい
MOD PUBLIC BAR
三件目、私が台北にくると必ず飲みにきているMOD PUBLIC BAR
しこたま飲んで気づいたらホテルで寝ていた。どうやって帰ったのか…
つづく